WIN-WIN-WIN
商取引の中で当事者間だけが幸せな関係を築くのではなく
その先にいるあらゆる関係者も含めて幸せになる。
当事者間だけで完結して考えるのではなく
社会全体を見渡してみんなが幸せを享受できるプランニング。
一極に利益が集中しがちな昨今、
社会永続性の観点から少しずつでも全体の力を底上げすることが
必要であると考えるのです。
各業界で一人勝ちした企業がそのことによって
職にあふれた労働者すべてを雇用できないのは自明の理。
新しい市場を正しい利益の配分で構築していきたいのです。